無料学習ツール
帰国子女・インターナショナルスクール生のためのデジタルSATの無料教材です。 登録もメールアドレスも要らないので、独学でもそのまま進められます。解説の言語を4段階で選べます。ぜんぶ日本語から、ぜんぶ英語まで。問題文と選択肢は、どのレベルでも英語のままです——本番がそうだからです。 慣れてきたら、解説の日本語を減らしていってください。
解説の言語を4段階で切り替えながら、解いて覚えます。 並び順は難易度でも出題数でもなく、解説を一つ読んだときに、次の別の問題へどれだけ持ち越せるかの順です。 上から順にやってください。
セミコロン、コロン、コンマ。ルールは有限で、おぼえれば毎回そのまま使えます。
14問
主語と動詞の一致、時制、代名詞、並列。12問はすべて、空所の外にある一語で決まります。
12問
誤答も全部、表を正しく読んだ本当の文です。数字の読み違いは一つもありません。
5問
関係は5つだけ。むずかしいのは、その関係を表す英語を25語知っているかどうかです。一覧を先に出します。
10問・25語の一覧つき
誤答もすべて、ノートから正しく作られた本当の文です。だから内容の正誤では決まりません。
10問
数学そのものではなく、答えを変えてしまう英語だけを扱います。
はじめる前に聞かれることを、そのまま置いておきます。
このページのものは、すべて無料です。登録もメールアドレスも要りません。Reading & Writing の練習問題51問と、SAT数学の英語を扱う12モジュール(練習問題36問)を公開しています。誤答にも一つずつ理由をつけています。
この教材は、帰国子女・インターナショナルスクール生のために作っています。解説には「日本語話者がハマる理由」という項目があり、日本語の文法や語順のどこが原因でその誤答を選んでしまうのかを、問題ごとに説明します。
解説の言語を4段階で選べます。ぜんぶ日本語、日本語+英語の用語、英語+日本語のルビ、ぜんぶ英語。途中で切り替えられます。ただし問題文と選択肢は、どの段階でも英語のままです。本番がそうだからです。
上から順番にやってください。並び順は難易度でも出題数でもなく、解説を一つ読んだときに次の別の問題へどれだけ持ち越せるかで決めています。最初は Boundaries(句読点)です。ルールの数が有限で、一度おぼえれば毎回そのまま使えます。
数学の内容自体は、日本の課程ですでに終えた範囲がほとんどです。それでも点を落とすのは、引き算の順序をひっくり返す語順や、不等号の向きを決める言い回しといった英語のほうです。だから数学の教材ではなく、答えを変えてしまう英語だけを12モジュールにまとめています。
すべて無料です。登録も、メールアドレスも要りません。進捗はこの端末にだけ保存されます。
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